沖縄マイクラ部 プログラミング教室 宜野湾/那覇/うるま市 すずきたかまさの「はいさい沖縄」/沖縄YouTuber

沖縄マイクラ部は宜野湾市、那覇市、うるま市でマインクラフトを題材に子供たちにScratchやPython等のプログラミング教育をおこなっています。ホームページ制作/PHP/Laravel/Ruby on Rails/Python/WordPress/Drupal/コンテンツ制作(WEBライター)/プログラミング教育(ICT)やDX/eラーニング。沖縄ホームページ制作工房WebCrafts。FMうるまくらぶラジオパーソナリティ/沖縄観光YouTuber

沖縄の子供向けプログラミング教室ランキング10選でクロスウェーブが1位|小中高生の能力育成

沖縄の子供向けプログラミング教室ランキング10選でクロスウェーブが1位|小中高生の能力育成

コエテコが公開した「沖縄県で人気の子供向けプログラミング教室ランキング10選!」で、沖縄マイクラ部プログラミングスクール「クロスウェーブ」が1位に選ばれました。

教育版マインクラフト 体験会を沖縄で。ゲームの情熱を特色選抜の武器に変えるエンジニアの視点

画面の向こう側にある無限の可能性。ゲームと学びが心地よく融解する時代

2026年の初夏を迎え、沖縄の青空の下で子どもたちが大好きな世界に熱中する姿がとても眩しく感じられます。はてなブログの読者の皆様のなかにも、テクノロジーの進化や新しい時代の教育トレンドに対して、常にアンテナを高く張られている方が多くいらっしゃると思います。日々の生活のなかで、子どもたちが時間を忘れてマインクラフトの世界に没頭する凄まじい集中力を目の当たりにし、その圧倒的なエネルギーを未来に向けた素晴らしい才能の原石として全肯定することから、私たちの教育は始まります。私は長年、最先端のIT現場でシステム開発を率いてきたエンジニアとして、この子どもたちの純粋な情熱をそのまま社会で通用する本物のIT実力へと繋げるための活動を沖縄で続けています。今回は、自社サイトや他のメディアとは少し異なる角度から、なぜ今この教育版マインクラフト 体験会が子どもたちの未来を大きく変えるのか、その核心について深く語ってみたいと思います。

通常のゲームの枠組みを超える。教育版マインクラフトが備える圧倒的な知育インフラの正体

多くの家庭で親しまれている通常のマインクラフトも十分に素晴らしい創造性を育てますが、私たちが教室で導入している教育版マインクラフトには、大人のプロの開発現場でも選ばれるような極めて高度な学習環境が最初から組み込まれています。最大の違いは、ブロックを組み立てる作業の裏側で、プログラミング(MakeCode)を用いた世界の自動制御や、コマンド入力による仕様変更、さらには化学実験のシミュレーションまでが地続きで繋がっている点です。体験会にやってくる子どもたちは、自分のアイデアを瞬時に具現化するために、自然な形でコードを書き始めます。あらかじめ用意されたマニュアルの文字をなぞるだけの受動的な習い事とは異なり、自分の頭の中にある壮大な設計図を形にするために自発的に試行錯誤を繰り返す。この自立的な探究の姿勢こそが、これからの時代を生き抜くために最も必要とされる論理的思考力と情報設計力を爆発的に育てる原動力になります。

30年のプロジェクトマネージャー経験から断言する、エラーと格闘する時間こそが最高の資産

私は1993年から30年以上にわたり、政府や官公庁の大規模システム開発の最前線でプロジェクトマネージャー(PM)として仕様書を練り、不具合(バグ)を解決する現場の指揮を執ってきました。そのプロの視点から子どもたちの作品づくりを見ると、マインクラフトの空間の中で彼らが日々行っていることは、まさに大人社会のシステム開発そのものです。チームを結成し、地域の課題をリサーチして企画を立ち上げ、何度も設計ミスを繰り返しながらワールドを構築していく。思った通りに動かないエラーが発生したときに、あきらめずに原因を突き止め、改善を繰り返していくそのプロセス(ドキュメンタリー)にこそ、一生色褪せない本物の教育的成果が詰まっています。クロスウェーブでは、このゾーンに入った子どもたちの探究のスタミナを1ミリも遮らないよう、時間を気にせず納得がいくまで仕組みと格闘できる月謝8,800円の通い放題という定額環境を提供しています。

ひと夏の挑戦の軌跡を書類と映像に昇華。高校入試の特色選抜を勝ち抜く強固な証明書

マインクラフトカップという全国規模の大きな舞台に向けて、子どもたちが数ヶ月にわたって仲間とケンカをしながらも一つの巨大なプロジェクトを完遂させたという歴史は、将来の進路において計り知れないアドバンテージになります。沖縄の公立高校入試における特色選抜や自己推薦入試において、今最も注目されているのが、内申点や通知表の数字だけでは測れない本物の主体性を証明するデジタルポートフォリオの存在です。大会へのエントリー履歴や、自らこだわり抜いて作成した街の設計仕様書、そしてプロの現場でも選ばれるDaVinci Resolveを用いた本格的な動画編集で自ら形にしたプレゼンデータ。これらはすべて、面接官を深く唸らせる唯一無二の実績になります。私の30年の実務経験に基づき、子どもたち自身が自らの設計思想をロジカルに言語化する力を丁寧に育て、進路を有利に進めるための強力な武器へと昇華させる伴走体制を常に整えています。

宜野湾とうるまの週末から世界へ。本物の環境に触れるための第一歩を踏み出す場所

2026年6月現在、宜野湾市が沖縄県内で初めてマインクラフトカップの公式自治体パートナーに就任したという公的ファクトが示す通り、私たちのデジタル教育は地域社会や行政からも公式に応援される大切な地域インフラとして確立されています。クロスウェーブは、これまで第6回、第7回と2年連続で沖縄代表に選出され、全国大会でTBS賞を受賞、宜野湾市長への表敬訪問を行うなど、圧倒的な実体を持って子どもたちの可能性を証明し続けてきました。この素晴らしい挑戦の始まりの場所として、私たちは毎週土曜日にうるま市、毎週日曜日に宜野湾市伊佐の2拠点において、教育版マインクラフト 体験会を定期開催しています。すべての会場に広い無料駐車場を完備しており、週末の家族のお出かけに合わせて気軽にご参加いただけます。パソコンに初めて触れるお子様も、キーボード操作に不安があるお子様も、私が現場で一人ひとりの独自のペースに寄り添って優しくしっかりとサポートします。

この夏、子どもたちの情熱を最高の才能に変える物語をここから始めましょう

大好きなゲームへの情熱をそのままに、夏休みの自由研究の完成、プロ基準の動画編集能力の習得、最先端の生成AIを使いこなす大人の思考力、そして将来の特色選抜へと直結する最高の成果物を、この夏の物語を通じて一緒に作り上げてみませんか。単発のイベントで終わらせず、地域で継続して学び続けられる本物のコミュニティが、ここ沖縄の地にしっかりと根を張っています。今週末から始まる無料体験会の詳細やお申し込みは、公式の特設ページまたは公式LINEからいつでもスムーズにお手続きいただけます。高い知的好奇心と類まれなる熱量を持った子どもたちと出会い、彼らが未来のトップクリエイターへと覚醒する最初の一歩に立ち会えることを、私は心から楽しみにしています。

夏の特別ワークショップ募集・週末無料体験会の詳細とお申し込みはこちら https://minecraft-okinawa.com/road-to-minecraft-cup-ginowan-2026-member-recruitment/

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自治体連携・大人のサポーター応募に関するお問い合わせはこちら https://minecraft-okinawa.com/

Road to マイクラカップ in 沖縄|「好き」を実績に変える全4回ワークショップ

Road to マイクラカップ in 沖縄|「好き」を実績に変える全4回ワークショップ

沖縄・宜野湾の小中高生向けワークショップ

Road to マイクラカップ in 沖縄|「好き」を実績に変える全4回ワークショップ

マインクラフトが好きな子どもたちにとって、この夏はただ遊ぶだけでは終わらない時間にできます。 Road to マイクラカップ in 沖縄 は、教育版マインクラフトを使い、チームで作品制作に取り組みながら、 マイクラカップ全国大会出場を目指す全4回のワークショップです。

会場は、宜野湾市伊佐の クロスウェーブ。 対象は、沖縄県宜野湾市内の小学生から高校生まで。 小学生は保護者同伴での参加をお願いしています。

Road to マイクラカップ in 沖縄とは

Road to マイクラカップ in 沖縄は、単なるマイクラ体験会ではありません。 子どもたちが大会テーマを読み解き、地域の課題を考え、チームで役割を分担し、 教育版マインクラフト上で自分たちの考えを形にしていくプロジェクト型の学びです。

マインクラフトの建築が上手な子だけが活躍する場ではありません。 調べることが得意な子、アイデアを出すのが得意な子、まとめるのが得意な子、 発表に挑戦したい子など、それぞれの得意分野を活かしながら作品づくりを進めます。

大切なのは、ただ立派な建物を作ることではなく、 「なぜその形にしたのか」を自分の言葉で説明できるようになることです。

このイベントに参加するメリット

Road to マイクラカップには、楽しさだけではない、将来に残る価値があります。 特に保護者の方に知っていただきたいメリットは、次の4つです。

1. 夏休みの自由研究としてまとめやすい

制作の過程、工夫した点、完成作品を記録できるため、学校提出にもつなげやすい取り組みです。 単に完成画像を見せるだけではなく、なぜこの設計にしたのかを言語化できるため、 自由研究としての説得力が高まります。

2. 受験時の活動実績として説明しやすい

総合型選抜や学校推薦型選抜などでは、探究活動やチーム制作の経験を説明する場面があります。 このワークショップで制作記録を残しておくことで、志望理由書や面接で語りやすい材料になります。 もちろん合格を保証するものではありませんが、活動の過程を説明できる経験は大きな財産になります。

3. 論理的思考力と情報設計が身につく

何を作るのか、誰にどう伝えるのか、役割をどう分けるのか。 作品づくりの中では、頭の中の考えを順序立てて形にする力が求められます。 これは将来の情報Ⅰ、レポート作成、プレゼンテーションにもつながる力です。

4. デジタルポートフォリオの土台になる

完成作品や制作記録、チームでの担当範囲、改善履歴を残すことで、 次の挑戦につながるポートフォリオになります。 「何を作ったか」だけでなく、「どう考え、どう改善したか」を残すことが重要です。

私は、保護者の方に 「上手な子を目指すより、説明できる子を目指しましょう」 とよくお伝えしています。 作品の派手さより、課題にどう向き合ったかを語れることが、長い目で見ると大きな力になります。

Road to マイクラカップで育つ力

Road to マイクラカップは、建築の見た目だけを競う場ではありません。 子どもたちは、次のような流れで学びます。

  1. テーマを読み解く
  2. 地域の課題を調べる
  3. チームで役割分担を決める
  4. ワールド制作で仮説を形にする
  5. 発表と改善を繰り返す

この流れは、実社会のプロジェクト進行に近い構造です。 いきなり作業に入るのではなく、まずテーマを理解し、課題を整理し、 何をどう表現するかを考える。 そのうえで制作し、発表し、改善していきます。

「マイクラ 沖縄」と聞くと、遊びのイベントのように見えるかもしれません。 しかし教室で見えるのは、遊びの顔だけではありません。 意見がぶつかったときに根拠をもって調整する姿。 締切が近づいたときに、必要な作業を整理する姿。 そうした一つ一つが、将来の学びの土台になります。

イベント詳細

イベント名 Road to マイクラカップ in 沖縄
企画概要 教育版マインクラフトを使い、チームで作品制作を進め、マイクラカップ全国大会出場を目指す全4回ワークショップです。
対象 沖縄県宜野湾市内の小学生から高校生まで
参加条件 小学生は保護者同伴。全4回参加し、マイクラカップ参加を希望する方。
会場 クロスウェーブ
住所 沖縄県宜野湾市伊佐2-20-15 伊佐ビル2F
定員 先着20名
参加費 全4回 2,000円
追加費用 教育版マインクラフトライセンス費用は別途必要です。
持ち物 ノートPC
開催時間 すべて 14:30〜16:30
開催日程 2026年7月28日(火)/8月4日(火)/8月11日(火)/8月18日(火)
申込締切 2026年7月20日(月)

初回にチーム編成と制作テーマの共有を行い、2回目以降で企画と制作を進めます。 最終回では、全国大会を見据えた提出形式を意識しながら、 作品と説明資料の仕上げに入ります。

参加前に知っておいてほしいこと

小学生のお子さんは、保護者同伴での参加をお願いします。 教室での進行だけでなく、ご家庭での声かけも、作品の完成度に大きく影響します。 家庭と教室の両輪で学びを育てる形が、いちばん強いと考えています。

ノートPCは、普段お使いのもので問題ありません。 教育版マインクラフトライセンス費用は別途必要ですが、 操作や導入に不安がある方には、初回時点で流れを案内します。

「パソコンに詳しくないから不安」 「マインクラフト経験が浅い」 という場合も、遠慮なくご相談ください。 最初から高度な建築技術を求めるイベントではありません。 大切なのは、分からないことを質問し、試し、改善する姿勢です。

なお、今回のワークショップはチームで連続して制作する設計のため、 原則として全日程参加をお願いしています。 ここは厳しめに聞こえるかもしれませんが、子どもたちの本気を守るための条件です。

自由研究として提出する場合のまとめ方

Road to マイクラカップでの取り組みを自由研究としてまとめる場合は、 次の4点を押さえると整理しやすくなります。

  • 取り組んだテーマと背景
  • どんな課題を見つけたか
  • 作品でどう表現したか
  • 作ってみて何を改善したか

この4点は、そのまま情報設計の骨組みになります。 自由研究のためだけでなく、次の制作や発表にも活きる型です。

なぜ今、宜野湾でこの取り組みを行うのか

AIが文章も画像も短時間で生成できる時代になりました。 だからこそ、これからの子どもたちに必要なのは、 ただ手を動かして何かを作る力だけではありません。

大切なのは、 「なぜそれを作ったのか」 「誰のために設計したのか」 「どのように改善したのか」 を説明できる力です。

Road to マイクラカップ in 沖縄は、この力を子どもの時期から鍛えられる貴重な機会です。 調べる、比べる、設計する、作る、伝える。 この循環が、これからのプログラミング教育や探究学習の中核になっていくと考えています。

保護者の方へ

「うちの子、集中が続かないかもしれない」 「人前で発表するのが苦手だけど大丈夫かな」 こうした相談は、よくいただきます。

苦手があること自体は問題ではありません。 むしろ、苦手を含んだまま挑戦できる場を早めに持つことが大切です。 チーム制作では、得意分野が違う子ども同士が補い合います。

建築が得意な子もいれば、調査が得意な子もいます。 発表が苦手な子が、記録やアイデア出しで力を発揮することもあります。 だからこそ、全員に成長の入り口があります。

子どもが「できた」だけでなく、 「なぜそう作ったか」を語れるようになる瞬間は、 保護者の方にとっても大きな転機になります。

お申し込み方法

申込締切は 2026年7月20日(月) です。 定員は 先着20名 のため、参加を検討されている方は早めのお申し込みをおすすめします。

参加希望の方は、LINEまたはお問い合わせフォームから、次の内容をお送りください。

  • 参加者氏名
  • 学年
  • 保護者氏名(小学生の場合)
  • 連絡先
  • ノートPC持参可否

「見学だけでもいいですか?」というお問い合わせも歓迎しています。 まずは一度、教室の雰囲気を体験しに来てください。

LINEから参加申込・相談する

最後に

「好き」を「実力」に変えるには、早い時期に本気の場へ立つことが大切です。 Road to マイクラカップ in 沖縄は、その最初の一歩として、とても良い機会です。

保護者の方の不安も含めて、現場で受け止めます。 この夏、子どもたちの挑戦を一緒に後押ししていきましょう。

沖縄マイクラ部 第7回Minecraftカップ、特別賞「歴史と未来をつなぐ情報発信タウン!TBS賞」を受賞

一年間の活動の集大成「第7回Minecraftカップ」の東京でのファイナルが終わり、沖縄に戻ってきました。今回は特別賞「歴史と未来をつなぐ情報発信タウン!TBS賞」を受賞

やっと、全員が東京から沖縄に戻ってきました。約一年間のマイクラカップに向けての活動もこれで一段落(まだ打ち上げがありますが)ということで・・・子供達12名、保護者の皆様お疲れさまでした。

今回、チームの子供だけでなく、その兄弟や友達、保護者と言う形で総勢35名で沖縄から東京に向かうことになりました。

特別賞「歴史と未来をつなぐ情報発信タウン!TBS賞」 今年も沖縄県代表として東京でのファイナルに出場することができ、特別賞「歴史と未来をつなぐ情報発信タウン!TBS賞」を受賞することができました。

受賞後は号泣している子もいたくらいで、思わず大人たちも貰い泣きでしたね。

自分たちの頑張りがこうして形になり、涙を流せるくらいの経験になったというのは、本当にいい経験をさせることができたなぁと思っています。

後からいろいろ追記します

第7回Minecraftカップの振り返り 黒曜石との戦い 今回のテーマを聞いて子供たちがいきなり作り出したのは「黒曜石のたてもの」でした。「なんで黒曜石でつくるの?」と聞くと「黒曜石が頑丈だから」というマイクラ内のルールに縛られた答えでした。

ちょっとでも油断すると黒曜石でつくられた真っ黒な建物ができるので、何度も何度も外へ出ては「この建物やこの公園をマイクラで再現してみよう」という練習を何度もおこないました。

それでも黒曜石を使いたがる低学年…

そこで、色の組み合わせについてとか、現実をよく観察してみよう、自分たちの頭の中では同じ色として認識している部分があるかもしれないけど、影や凹みがあるから実際には同じ色じゃないんだよ。色の組み合わせでという話を何度も何度もした結果、表敬訪問の時に子供達からこんな話がでるくらい印象に残ったようですね。

linevoom.line.me

テーマが難しかった 今回のテーマ「未曽有の災害から人類の命をまもれ!~レジリエンスを備えたまちづくり~」というテーマは子供だけでなく大人にとっても「え?どういう意味なんだろう」というテーマで、このテーマへの理解を深めるための活動に時間をだいぶ取られてしまった感がありました。

様々な災害のニュースなどを見た結果、子供たちの視点が「災害をふせぐ」ということから「災害後の復興」という視点になっていったのは観察していた大人からも面白い視点でした。

災害後、家が壊れたらどこで暮らせばいいの?

食べ物や着るものはどうしたらいいんだろう

沖縄で、災害から復興をしていった事例はないのかな?→国際通りがあった→エイサーがある!!→エイサー祭りって戦後の復興でみんなを元気づけようって事からはじまったんだよね→という流れで、だんだんとエイサーや伝統文化を中心とした作品作りになっていったというのは、子供たちにとっても面白い気づきだったのではないかと思います。

次のMinecraftカップへの参加メンバーを募集します!! 沖縄マイクラ部では次のMinecraftカップへの参加メンバーを募集開始します。次は小学生だけでなく、中学生、高校生もいれての編成でチームをつくっていこうと考えておりますので「参加したい!!」と言う方は気軽にご連絡をお願いします。

沖縄タイムスに沖縄マイクラ部の子供たちが第7回Minecraftカップで全国大会に進むという記事が掲載されました

昨日の沖縄タイムスに、沖縄マイクラ部の子供たちが第7回Minecraftカップで全国大会に進むという記事が掲載されました!!

前回のマイクラカップの大阪での決勝でいろんな作品を見て刺激を受けた子供達「今回が小学校卒業になるので、みんなと一緒に小学生部門に挑戦できる最後のチャンス、今回は自分たちも受賞してトロフィーが欲しい!!」という目標をもってのスタートでした。

人数も多く、作業場所も宜野湾とうるま市と言うなかで、子供達頑張りました!!

沖縄マイクラ部は第8回Minecraftカップにも「挑戦したい!!」という子供たちの声が出ているのでチーム作りスタートしています。参加希望の方はお気軽にお問合せください。

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